幼児との遊び方のポイント

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こんにちは🌸療育相談員の小野みずきです。

先日市内の親子サークルSKiP様との
「小児マッサージ・小児はり体験会」
を開催させて頂き
私も保育ボランティアとして
参加させて頂きました。

院長の施術をお待ち頂いている間に
こちらから持参した絵本やパズルや
カードゲームなどで遊びました。
子どもさんたちは興味深々で
思い思いに楽しんでいました。

カードゲームや文字の積み木などは
子ども自身が自由に遊ぶことができ
こちらは少し手を貸すだけで良いのです。
一緒の空間にいることで子どもは安心し
自分が満足した時にこちらに報告して
くれるのでそれを聞いてあげれば
充分なのです。

つい大人が手や口を出し遊びを
誘導しがちですが
子どもが集中している時は
そばで見守るだけで大丈夫です。

子どもの意欲と満足感を削がないよう
対応しながら一緒に楽しみましょう

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